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エコ整備(エンジン洗浄)

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「エンジン洗浄」のポイント

環境汚染防止整備

 環境汚染防止整備

環境対応メンテナンスの「エコ・クリーン車検」でエコ整備。
加えて、燃費の向上、排ガス低減、エンジン始動性向上等の効果があり、整備前と比べて「走行のストレスが少なくなった」と好評をいただいています。
 例えば・・・秋刀魚を焼いたときに煙が出るように、エンジンの中でガソリンが燃焼したあと汚れた排気ガスが発生します。
今の車は、排気ガスがクリーンになるようにいろいろ考えてありますが、それでもエンジンの中は目に見えない程度の、ワニスやスラッジ、タールなどの汚れが少しずつたまっていきます。
 実際にエンジンを分解して掃除をすると大変な時間と料金がかかってきます。
それを、専用の機械と溶剤を使ってゆっくりと洗いながら、ろ過してゆきます。
 3年ぐらい使ったエンジンは洗浄する事での吹けあがりが良くなり燃費も良くなります。
作業としては、燃料ラインとオイルラインに分かれて掃除をします。
 それぞれ使って、燃料ラインは専用の溶剤を燃料と一緒に燃焼させます。《エコパワー》
 オイルラインは溶剤を混ぜてエンジンの中を循環させます。《エコフラッシュ》
あなたの車も一度洗ってみませんか?

エンジン内部洗浄機(燃料ライン)

 エンジン内部洗浄機(燃料ライン)

《 エコパワー 》
いつも、お買いものの足として自宅付近でお使いの車は、あまりスピードを出さないので燃料に含まれているカーボンなどが通り道にたまりやすいです。
 比べて、毎日、高速道路を走っている車は、燃料の通り道のカーボンが吹き飛ばされるようでエンジン洗浄の効果が少ないようです。
 いつも地元を走っている車は、ぜひお試しください
ちょっと見にくいですが、右のメーターはガソリン車用
左のメーターはディーゼル車用
走行ストレスが少なくなる、あるいは加速感が良くなる。

エンジン内部洗浄(オイルライン)

 エンジン内部洗浄(オイルライン)

《 エコフラッシュ 》
 エンジンの中には金属同士のこすれる部分が多くあり、高温になるので冷却とスムースに回転させるために潤滑剤としてオイルが充填されています。
 その結果、オイルの循環部分はカーボン・ワニス・スラッジ等がたまってしまいます。
 中には「エレメント」という、ろ過装置もあるのですが、汚れたオイルを一旦外に出してワニス・スラッジをコシ取りながら掃除をして、内部を新品のような状態にします。
 実際にエンジンを分解(目玉が飛び出るほどの価格になります)して汚れを落とすほどの効果があります。
 洗浄が終わったエンジンのエレメント(ろ過装置)は必ず交換が必要です。

ディーゼル車のエンジン洗浄

 ディーゼル車のエンジン洗浄

トラックの吹きあがりが気になっていた。相談したら勧められたので、エンジン洗浄をしてもらった。その後、他府県など長距離走った時にスムースに走れて楽になったので助かっています。
 その他、エンジンの整備の指摘をいただいたので後日、お願いします。
( 奈良市 O様 )

お試しにエンジン洗浄

 お試しにエンジン洗浄

中古車で購入して、燃費も気になっていた。買い替えも考えていたが、車検をすることになり、ちょっとでも良くなったらと、エンジン内部をきれいにしてもらった。
 「分解して内部をごしごし洗うのと同じ効果がある」という事で半信半疑だったが、燃費が良くなり加速感が良くなったので気に入っている。
(大和郡山市 T様 )

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